写真つき!名古屋駅の案内・構内図まとめ 乗り換えや移動に便利

名古屋駅の構内図

名古屋駅の案内図をまとめました。

駅の壁や柱にのってる案内図の写真を紹介しています。

分かりやすそうな図だけ参考にしてください。

写真は拡大して見ることもできます。

注意
名古屋駅は名古屋市民でも迷うダンジョン(文化)です。

名古屋駅周辺のビルや建物が目的地の方は参考にしてください。

名古屋駅の穴場コインロッカー情報をお探しの方は、別記事にまとめたのでご覧ください。

JR名古屋駅のコインロッカー 写真つき!JR名古屋駅のコインロッカー情報 穴場や激戦区が分かります

名古屋駅の1階の案内図

JR名古屋駅1階の構内図
JR名古屋駅1階の構内図

JR名古屋駅の構内図をざっくり絵にしてみました。

ざっくり名古屋駅の構内図

ざっくり名古屋駅の構内図

現在地と目的地を把握して、案内を見ながら歩きましょう!

名古屋駅の天井に案内が多いです。

名古屋駅の地下の案内図 金時計より東側(新幹線側と逆)

ここでは地下全体のうち、金時計側より東側を紹介します。(以下の地下全体の写真でいうと真ん中から右です)

名古屋駅の地下全体の図

名古屋駅の地下全体の図

名古屋駅東側(金時計側)の商業施設マップ

名古屋駅東側(金時計側)地下1階の図

名古屋駅東側(金時計側)地下1階の図

上の写真で見えている部分は繋がっているので、雨の日でもぬれずに移動できます。

時計回りに90度回転させた写真が、次の地下鉄の写真です。

地下鉄桜通線(地下2階)と東山線(地下1階)の構内図

横に長くなっている方が桜通線、縦に長い方が東山線です。

左端にエスカ・新幹線側があります。

上側は名古屋ゲートタワー、下側はミッドランドスクウェアがあります。

参考 駅構内図名古屋市交通局

近鉄名古屋の構内図(地下1階)

近鉄名古屋の構内図(地下1階)

近鉄名古屋の構内図(地下1階)

写真を見て、近鉄の切符売り場から左方面に行くと、地下鉄桜通線や高島屋・JRの方に行けます。

写真の上側(上りエスカレーター側)に行くと、地下鉄東山線や名鉄の方に行けます。

参考 駅構内図近畿日本鉄道

名鉄名古屋駅の構内図(地下1階)

名鉄名古屋駅の構内図

名鉄名古屋駅の構内図

名鉄は名鉄百貨店や近鉄、地下鉄東山線につながっています。

参考 駅構内図名鉄名古屋駅

ユニモールプラザ(名古屋駅と国際センター駅をむすぶ地下街)

ユニモールプラザ(名古屋駅側)

ユニモールプラザ(名古屋駅側)

ユニモールプラザ(国際センター側)

ユニモールプラザ(国際センター駅側)

金時計から地下に入り、そのまままっすぐ進むとユニモールプラザという地下商店街があります。

非常に長く、地下鉄1駅分(国際センターまで)つづいてます。

名古屋駅の地下の案内図 JR名古屋の地下(金時計から銀時計の間の地下)

FASHION ONE (JR名古屋の地下1階)

FASHISON ONE(上がJRや高島屋 下は桜通線構内です)

FASHISON ONE(上がJRや高島屋 下は桜通線構内です)

FASHION ONEはJR名古屋の地下1階にある商業施設です。

名古屋駅の中で人通りが1番少ないところ。

地下鉄東山線から新幹線乗り場まで移動するときに早くいけますが、慣れてないと迷います。

地下鉄桜通線の構内(地下2階)

地下鉄桜通線のコインロッカーの場所

地下鉄桜通線のコインロッカーの場所

地下鉄桜通線の構内は地下2階で、コインロッカーが多いです。

ただし場所が多すぎるので、どこのロッカーを利用したか忘れがちになるので注意してください。

名古屋駅の地下の案内図(銀時計の西側) エスカ

エスカ地下街

エスカ地下街

下が新幹線や銀時計・高速バス側、上がビックカメラ側です。

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